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クリストとジャンヌ=クロードに柳正彦が3年にわたってインタビューし、レイアウト・デザインを共同作業で完成させた、貴重な著作。

・図版299点(世界初出の図版も収録)
・約18万字のテキストでクリストとジャンヌ=クロードの生い立ちから現在までとその創作を解説、主要プロジェクトのほぼ全てを紹介。
・著者は25年間、クリストとジャンヌ=クロードのプロジェクト制作に参加。プロジェクト実現に至るまでの経過も詳しく報告されています。

■size:B4判変型 29×25.7(cm)
 288ページ 図版299点
 2009年刊行

※こちらの商品は、送料無料です。

【柳 正彦】
東京都出身。大学卒業後、1981年よりニューヨーク在住。ニュー・スクール・フォー・ソシアル・リサーチ大学院修士課程終了。在学中より、美術・デザイン関係誌への執筆、展覧会企画、コーディネートを行う。1980年代中頃から、クリストとジャンヌ=クロードのスタッフとして「アンブレラ」「包まれたライヒスターク」「ゲート」「オーバー・ザ・リバー」「マスタバ」の準備、実現に深くかかわっている。また二人の日本での展覧会、講演会のコーディネート、メディア対応の窓口も勤めている。

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